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The Royal Ballet Japan Tour 2026
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mizuko



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MessagePosté le: Ven Juil 10, 2026 8:41 am    Sujet du message: Répondre en citant

今日からジゼルですね Very Happy 楽しみです♪

NBSから入待ち・出待ち禁止令が出てますので、ご注意を。


キャストはこちら。ヒラリオン役に変更があるようです。
https://www.nbs.or.jp/publish/news/2026/07/-20267101830.html

Citation:
2026/07/10 NEW
英国ロイヤル・バレエ団 「ジゼル」2026年日本公演 7月10日(金)18:30 のキャスト

振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
演出・追加振付:ピーター・ライト
音楽:アドルフ・アダン
編曲:ラース・ペイン
台本:テオフィル・ゴーティエ(ハインリヒ・ハイネに基づく)
美術・衣裳:ジョン・マクファーレン
照明:ジェニファー・ティプトン
照明再デザイン:デヴィッド・フィン


ジゼル:マリアネラ・ヌニェス

アルブレヒト:ウィリアム・ブレイスウェル

ヒラリオン(森番):テオ・デュブロイル

第一幕

ウィルフリード(アルブレヒトの従者):ハリス・ベル

ベルタ(ジセルの母):エリザベス・マクゴリアン

クールラント公:クリストファー・サンダース

バチルド(その令嬢):クリスティーナ・アレスティス

狩りのリーダー:ジェームズ・ヘイ

パ・ド・シス:前田紗江、チョン・ジュンヒョク
       ヴィオラ・パントゥーソ、リアム・ボスウェル
       エラ・ニュートン・セヴァニーニ、五十嵐大地

村人、廷臣:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕

ミルタ(ウィリの女王):ルティシア・ディアス

モイナ(ミルタのお付き):オリヴィア・カウリー

ズルマ(ミルタのお付き):ハンナ・グレネル

ウィリたち:英国ロイヤル・バレエ団

指揮: マーティン・ゲオルギエフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

◆上演時間◆
第1幕 18:30-19:30
休憩     25分
第2幕 19:55-20:50

当初の発表より下線部分のキャストに変更が生じております。


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mizuko



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MessagePosté le: Sam Juil 11, 2026 6:47 am    Sujet du message: Répondre en citant

いやぁ、暑いですね~。ここから2日間昼夜公演で大変でしょうね~。

昨日久々にNHKホールに行きましたが、明治神宮前駅から行ったんですけど、結構歩きます。この暑さ、観客も体力勝負になってきました。

昨日の公演は初日らしく大変盛り上がりましたよ!


今日のキャストはこちら。まず昼公演。
https://www.nbs.or.jp/publish/news/2026/07/-20267111330.html

Citation:
2026/07/11 NEW
英国ロイヤル・バレエ団 「ジゼル」2026年日本公演 7月11日(土)13:30 のキャスト

振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
演出・追加振付:ピーター・ライト
音楽:アドルフ・アダン
編曲:ラース・ペイン
台本:テオフィル・ゴーティエ(ハインリヒ・ハイネに基づく)
美術・衣裳:ジョン・マクファーレン
照明:ジェニファー・ティプトン
照明再デザイン:デヴィッド・フィン


ジゼル:サラ・ラム

アルブレヒト:平野亮一

ヒラリオン(森番):ヴァレンティノ・ズッケッティ

第一幕

ウィルフリード(アルブレヒトの従者):テオ・デュブロイル

ベルタ(ジセルの母):クリステン・マクナリー

クールラント公:トーマス・ホワイトヘッド

バチルド(その令嬢):ジュリア・ロスコー

狩りのリーダー:ジェームズ・ヘイ

パ・ド・シス:佐々木万璃子、レオ・ディクソン、
       パク・ハナ、ハリス・ベル、
       佐々木須弥奈、フランシスコ・セラーノ

村人、廷臣:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕

ミルタ(ウィリの女王):アネット・ブヴォリ

モイナ(ミルタのお付き):オリヴィア・カウリー

ズルマ(ミルタのお付き):ハンナ・グレネル

ウィリたち:英国ロイヤル・バレエ団

指揮: マーティン・ゲオルギエフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

◆上演時間◆
第1幕 13:30-14:30
休憩     25分
第2幕 14:55-15:50


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mizuko



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MessagePosté le: Sam Juil 11, 2026 6:48 am    Sujet du message: Répondre en citant

夜公演

https://www.nbs.or.jp/publish/news/2026/07/-20267111830.html

Citation:
2026/07/11 NEW
英国ロイヤル・バレエ団 「ジゼル」2026年日本公演 7月11日(土)18:30 のキャスト

振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
演出・追加振付:ピーター・ライト
音楽:アドルフ・アダン
編曲:ラース・ペイン
台本:テオフィル・ゴーティエ(ハインリヒ・ハイネに基づく)
美術・衣裳:ジョン・マクファーレン
照明:ジェニファー・ティプトン
照明再デザイン:デヴィッド・フィン


ジゼル:マヤラ・マグリ

アルブレヒト:リース・クラーク

ヒラリオン(森番):フランシスコ・セラーノ

第一幕

ウィルフリード(アルブレヒトの従者):ハリス・ベル

ベルタ(ジセルの母):エリザベス・マクゴリアン

クールラント公:クリストファー・サンダース

バチルド(その令嬢):オリヴィア・カウリー

狩りのリーダー:ジェームズ・ヘイ

パ・ド・シス:メーガン・グレース・ヒンキス、アクリ瑠嘉、
       マリアナ・ツェンベンホイ、ハリソン・リー、
       キム・ボミン、マーティン・ディアス

村人、廷臣:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕

ミルタ(ウィリの女王):ルティシア・ディアス

モイナ(ミルタのお付き):桂 千理

ズルマ(ミルタのお付き):ララ・ターク

ウィリたち:英国ロイヤル・バレエ団

指揮: マーティン・ゲオルギエフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

◆上演時間◆
第1幕 18:30-19:30
休憩     25分
第2幕 19:55-20:50

当初の発表より下線部分のキャストに変更が生じております。


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mizuko



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MessagePosté le: Dim Juil 12, 2026 7:31 am    Sujet du message: Répondre en citant

ロイヤルの公演も今日が最終日ですねー。あっという間だわ。

今日のキャストです。昼公演から。
https://www.nbs.or.jp/publish/news/2026/07/-20267121200.html

Citation:
2026/07/12 NEW
英国ロイヤル・バレエ団 「ジゼル」2026年日本公演 7月12日(日)12:00 のキャスト

振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
演出・追加振付:ピーター・ライト
音楽:アドルフ・アダン
編曲:ラース・ペイン
台本:テオフィル・ゴーティエ(ハインリヒ・ハイネに基づく)
美術・衣裳:ジョン・マクファーレン
照明:ジェニファー・ティプトン
照明再デザイン:デヴィッド・フィン


ジゼル:金子扶生

アルブレヒト:ワディム・ムンタギロフ

ヒラリオン(森番):テオ・デュブロイル

第一幕

ウィルフリード(アルブレヒトの従者):エイデン・オブライエン

ベルタ(ジセルの母):クリスティーナ・アレスティス

クールラント公:トーマス・ホワイトヘッド

バチルド(その令嬢):ララ・ターク

狩りのリーダー:フィリップ・モーズリー

パ・ド・シス:崔 由姫、中尾太亮、
       ヴィオラ・パントゥーソ、リアム・ボスウェル、
       エラ・ニュートン・セヴァニーニ、ジョシュア・ユンカー

村人、廷臣:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕

ミルタ(ウィリの女王):アネット・ブヴォリ

モイナ(ミルタのお付き):オリヴィア・カウリー

ズルマ(ミルタのお付き):ハンナ・グレネル

ウィリたち:英国ロイヤル・バレエ団

指揮: マーティン・ゲオルギエフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

◆上演時間◆
第1幕 12:00-13:00
休憩     25分
第2幕 13:25-14:20


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mizuko



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MessagePosté le: Dim Juil 12, 2026 7:42 am    Sujet du message: Répondre en citant

夜公演、千秋楽。
https://www.nbs.or.jp/publish/news/2026/07/-20267121700.html

Citation:
2026/07/12 NEW
英国ロイヤル・バレエ団 「ジゼル」2026年日本公演 7月12日(日)17:00 のキャスト

振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
演出・追加振付:ピーター・ライト
音楽:アドルフ・アダン
編曲:ラース・ペイン
台本:テオフィル・ゴーティエ(ハインリヒ・ハイネに基づく)
美術・衣裳:ジョン・マクファーレン
照明:ジェニファー・ティプトン
照明再デザイン:デヴィッド・フィン


ジゼル:フランチェスカ・ヘイワード

アルブレヒト:セザール・コラレス

ヒラリオン(森番):アクリ瑠嘉

第一幕

ウィルフリード(アルブレヒトの従者):ジョシュア・ユンカー

ベルタ(ジセルの母):クリステン・マクナリー

クールラント公:クリストファー・サンダース

バチルド(その令嬢):クリスティーナ・アレスティス

狩りのリーダー:フィリップ・モーズリー

パ・ド・シス:前田紗江、五十嵐大地、
       パク・ハンナ、ハリス・ベル、
       佐々木須弥奈、フランシスコ・セラーノ

村人、廷臣:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕

ミルタ(ウィリの女王):ジュリア・ロスコー

モイナ(ミルタのお付き):桂 千理

ズルマ(ミルタのお付き):ララ・ターク

ウィリたち:英国ロイヤル・バレエ団

指揮: マーティン・ゲオルギエフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

◆上演時間◆
第1幕 17:00-18:00
休憩     25分
第2幕 18:25-19:20

当初の発表より下線部分のキャストに変更が生じております。


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mizuko



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MessagePosté le: Mar Juil 14, 2026 3:02 pm    Sujet du message: Répondre en citant

ロイヤル・バレエ日本公演、終わってしまいましたね~。私、全幕の公演を観るのが一年ぶりくらいだったのですが、やはり良いですね!

今回の『ジゼル』、私はオシポワが見たいと思って土曜日の夜を買っていたのですが、あえなく降板・・・ Sad マヤラ・マグリはジゼルに見えるかなぁなんて思いながら観に行ってみたら、これが素晴らしい舞台でした Very Happy すごく自分らしく自然なジゼルの作り方で、変にうじうじしたところが全くなく、むしろちょっとお茶目。だけどこの娘は病気なのだというのはわかる。どこかこの後の悲劇を感じさせる雰囲気もありました。狂乱の場は静かに悲しみに落ちていく感じ。剣を見つけちゃったところの不気味な笑みにはぞっとしました。すごい良かったです。踊りについては極めて素晴らしく、音の流れを保った中での十分なバランス、欲張らず、パは何もごまかさず、ジャンプはとても軽かった!2幕のソロ部分なんて圧巻でしたー!アダージオの冒頭部分のアラセゴンからの一連のパを音も崩さずきちんとやったのを見たのも久々です。だいたいどっか音を引き延ばして最後のパンシェを短くしたりするんです。アダージオ自体もテンポが保たれていたし、ほんとに素晴らしかった。最後は悲しい悲しい別れでうるっと来ました。

対するアルブレヒトはリース・クラーク。この人は音楽性に富んでいて、こう踊るみたいなビジョンがあるような気がします。それに相手役の女性ダンサーに任せる(よく言えば立てる)みたいなのではなく、リードして一緒に舞台を作ることができる、なんかそんなダンサーのように思います。マヤラも音楽的だし、今回は指揮者がいいのでしょうか、テンポも間延びすることろはなくギリギリ抑揚の範囲に収まっていたし、オケの音も素晴らしかったです。

今回、リースは私の予想に反して思いっきり「恋する男」アルブレヒトでした。もうジゼルが大好きで、村も大好きで溶け込みたいみたいな感じ。演技も細かく、ハッピーからの落差もすごかったです。踊り自体もすごいですし、2幕は情熱的で、そうそう、コーダはアントルシャシスを37、38回くらいやって、これも圧巻でした!リース・クラーク、すごいですー。あと長身なので、頭上までのリフトがとにかく高い。ウィリに囲まれても頭一つ抜けている、この視覚的効果も抜群でした。

あとですね、この回はバチルドがオリヴィア・カウリーだったのです Very Happy 5月に上映されていた映画館での『ジゼル』でバチルドを演じていたダンサーです。その時、あんな出から不機嫌なバチルドを見たことがなく、衝撃を受けまして、絶対見たいと思っていたのです~。うれしい。今回もいい感じに不機嫌で、村人が用意したベンチに「えっ?ここに座るの?」みたいな反応をしたり、「この水飲むの?」とか、狂乱の場でも「あら、この娘どうしちゃったのかしら?」と冷たい態度、アルブレヒトに対しては「あなた、何したの?」という視線、ジゼルが死んでしまったのを見て「あぁ、おぞましい。見てられないわ。」とその場を去るという。めちゃくちゃ面白かったです。

フランシスコ・セラーノのヒラリオンは、カッとなるタイプというのがうまく表現されていて、悲劇を引き起こしてしまう人物であることがよくわかるつくり。無骨さもあって、すごくよかった。

演出として、ジゼルが亡くなった後、ヒラリオンもその場から逃げるのですが、ジゼルの母はヒラリオンのことも明確に責めるのですね。それでその場にいられず逃げ去るというのもよくわかりましたー。金曜日夜のほうではそこがよくわからなかったのです。

パ・ド・シスもすごくよかった!リードはメーガン・グレース・ヒンキス。職人のごとく振付の意図がよくわかる踊りですごく良かったです。相手役はアクリ瑠嘉くん。アクリくんだと認識せずに見ていて、すごく溌溂と踊るし見ていて気持ちのいいダンサーだなーと思ってたら、アクリくんでした。ハリソン・リーはもちろん上手ですが、マーチン・ディアスはどういうダンサーなのでしょう。若手ホープという気がしました。女性二人も良かった!

ミルタは初日と同じルティシア・ディアス。踊りも演技も初日よりも良かった気がします。ウィリたちがそろって踊るところとか、ミルタにとっての儀式のようで、満たされている感が伝わってきました。

コールドみなさんも素晴らしかったです!


時間が戻りますが、ウィリアム・ブレイスウェルのアルブレヒト見たさに、私、初日も見に行っていました。ロンドンでデビューしたばかりで、予想に反して1幕は尊大なアルブレヒトだったとどこかのSNSで読みまして、これは観なくては!と。確かに1幕は尊大、貴族然ってかんじでした Cool ジゼルのことももちろん好意はあるけれど、貴族のたしなみとして戯れる範囲からはみ出ないみたいな感じでした。Very Happy 村人に対しても礼儀正しく感じよく、一線を画しているようでした。が、1幕の途中で一瞬ジゼルに本気になってしまいそうに。でもそれも束の間、狩りの御一行が現れて身分がばれ、あんなことになって大ショックで、激しく後悔するというアルブレヒトでした~。2幕も良くて、叫ぶように踊ったヴァリエーションは心に響きましたし、コーダのアントルシャシスも美しかった。32回は超えてたと思う。

マリアネラのジゼルは予想通り。オーソドックスなジゼルでした。良かったですが、私としては胸をつかまれるというほどではなかったかなー。アルブレヒトとバチルドの間に割って入って、アルブレヒトは私の恋人なの!と訴えるところには胸を打たれましたが。ま、好みの問題というのもありますし、私の周りの席に座っていた方々は口々に感動したという感想を述べてましたよ! あと、やはり指揮者がよかったのか、ウィリアム・ブレイスウェルがよかったのか、この日はそんなに音を引き延ばしすぎたり、やたら遅くなったりということはなかったです。2幕のアダージオが音が遅過ぎて間延びしちゃって眠くなるかと思ってたんですけど、そうでもなかったのでよかったです~。

この日のヒラリオンは当日にテオ・デュブロイルへ変更。かっこいいタイプのヒラリオンでしたが、人物像に特に特徴はなかったかな。

パ・ド・シスのリードのチョン・ジュンヒョクが見事でした Very Happy 終演後にはすでに私服に着替えてロビーにいて、写真のリクエストに応じてました。
にしてもこのパ・ド・シス、アダージオは面白く見えるように踊るのが難しそうだし、ヴァリエーションはパが詰め込まれていて女性も男性も難しいっ!皆さん、素晴らしかったです。

あと、バチルドはクリスティーナ・アレスティス。"貴族"ですけど優しいバチルドで、気がふれたジゼルを心配そうに見ていました。舞台から去る時も「かわいそうに」という感じでしたー。でも、オリヴィア・カウリーのバチルドを見てしまうと満足できません Laughing

クーランド公のクリストファー・サンダース、バチルドの性格によって演技が違うのです。さすがです。素晴らしいっ。

ほか、ベルタのエリザベス・マクゴリアン、狩りのリーダー ジェームズ・ヘイ、ウィリフリード ハリス・ベルみなさん芸達者で、見るところが多くて忙しかった。いい!って思ったところを全部書きたいくらいです。

コールドも素晴らしかったです~。


2日間とも満席で、客席も大いに盛り上がってました。日曜日の扶生さん×ワジムの回も見たかったー。


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